銀座カラーで全身脱毛した理由や感想

銀座カラーを選んだ理由について

数あるサロンの中で、銀座カラーを選んだ理由は2つあります。

1つ目は、当時よく見ていた美容系のフリーペーパーに銀座カラーの広告が載っており、気になってインターネットで調べたところ、評判や口コミが大変良かったからです。
参考:『全身脱毛の料金を徹底比較!安い脱毛サロンを探す!

2つ目は、お値段の点です。当時銀座カラーは、他のサロンと比較してもお値段もリーズナブルで、全身脱毛を契約しても月々1万円前後で、お財布にも優しいと思ったからです。

サロンの感想について

初回はインターネットでカウンセリングの予約をし、サロンに伺いました。

私が訪れたのは関東圏内にある某店舗だったのですが、駅から大変近く、アクセスも便利でした。サロンは大変キレイで、雰囲気もよく、スタッフさんも感じが良かったです。

カウンセリングの際にも脱毛の仕組みを丁寧に紹介してくださり、安心感がありました。

私は以前、他のフェイシャルエステサロンに通っていて、激しい勧誘を受けた経験があったことから、銀座カラーでも勧誘があるのかなと身構えていました。

しかし、勧誘は一切なく安心しました。

私は全身脱毛、22部位6回というコースを契約しました。

カウンセリングの後、初回の予約を行いました。

脱毛サロンは予約がとりにくいと聞いていましたが、銀座カラーは次の週には予約をとることが出来ました。

それ以降の予約も、毎回大体自分の希望の日時でとることができたので、予約をとりにくいと感じたことはありませんでした。

しかし、遅刻には厳しいようで、5分でも遅れてしまうと脱毛する箇所が減らされてしまうのでご注意くださいと言われました。

脱毛の流れについて

脱毛の日は、前日までに自分で自己処理を済ませてからサロンに伺いました。

5分程前にはサロンに到着していましたが、大体すぐに個室に案内され、待たされることはあまりなかったです。

1回の脱毛時間は1時間〜1時間半程でした。ジェルを塗って、ライトを当てて、保冷剤で冷ますだけです。

殆ど痛みを感じることはありませんでした。

VIO脱毛は痛いと聞いていましたが、我慢できる範囲の痛みでした。

私は全身脱毛を終えて、殆ど毛は生えてこなくなりましたし、自己処理をしなくなったのでお肌もつるつるになりました。

現在は育児中で大変忙しく、自分の時間もとれないのですが、いつもつるつるなので、自己処理に時間を取られることがありません。

余裕のある時に脱毛サロンに通っておいて本当に良かったと思います。

記事のまとめ

私は20代後半の時に、銀座カラーで全身脱毛をしました。

現在育児で忙しく、自分の時間がとれない中、全身脱毛を済ませておいて本当に良かったと思います。

私の脱毛経験談をご紹介させて頂きます。

恋愛と結婚とその後

私の結婚願望

仕事の都合上、私はよく若い女性と会話をする機会が多く、恋愛相談を受けることも多々ある。

そんな中いつも思うことは女性は恋愛があって、その先に結婚があるがその先の考えがまるで無いに等しく曖昧だ。

彼女たちのゴールはあくまでも結婚するまでなのだ。その先があったとしても、せいぜい子供が何人欲しい程度だ。

まだ皆が若いからしかたがないのかもしれないが、私としては結婚してからの生活のほうがよっぽど大事であってもっと真剣に考えるべきことではないだろうか。

夫の仕事、収入、子供の教育方針などリアルな問題は山のようにあるはずだ。

女性の大半は結婚願望が強く子供を出産するといった所が大まかなゴールといった感じがする。

結婚の目的は何なんだろう

私の場合、若い頃はまだ違う考えもあったが、20代後半には結婚とは老後のことを考えるのがメインだと思っている。

現在も以前もそれほど強い結婚願望はもっていないが、今後60歳70歳と長く生きていくのであれば結婚は必要だと考える。

年をとれば体は衰え次期に介護の必要性がでてくるだろう。

しかし同年代、同世代で結婚をした場合は夫婦で共に年を重ねお互いが衰退しどちらも介護が必要になってしまうことがあるはずだ。

それを考えれば年の離れた相手と結婚するべきではないだろうか、もちろん結婚して共に人生を歩んでいくのだから、そこには恋愛感情がなければ成立しないだろう。

若い時期に結婚し子供や孫に介護してもらうのも悪くはないと思うが昔のような核家族のようなものはすでに存在しないのではないでしょうか。

国際結婚も増え何世代も先には純粋な日本人は存在しなくなるといった話も耳にします。

人それぞれだと思うが結婚については男女間での大きな差が広がりつつあるような気がします。

結婚や恋愛には向き不向きがあるのではないでしょうか、私の個人的な意見ですが恋愛に向いていない人も沢山います。

ちなみに私は恋愛にむいていない気がします。

向いてると思う人は一度結婚するか同棲してみればたいがいは理解できるはずです。

何よりも大事なのは自分の性格を良く知り、理解することでしょう。

まとめ

日本では葬儀以外では、宗派は特別視されずクリスマスなど様々な宗教の文化が入り混じりすぎではないでしょうか。

そんな疑問を持つ私はただのひねくれ者なのかもしれませんが、もう少し日本人として文化や愛国心を個人がもって暮らす国になってほしいと私は思う。

話題のカレー屋さんに

友人とカレーの話に

ふとしたきっかけから、友人とカレーについて語ることになりました。一口にカレーと言っても様々な種類があります。本場インドのカレー・自宅で作るカレー・軍隊のカレーなどなど……。

友人に「どのカレーが一番好き?」と聞いたところ、「やっぱり本場ものかな。あのスパイスが良いと思うんだ」と返答がかえってきました。

そういえば、カレーに含まれるスパイスには、ストレスを和らげる効果や知能指数を高くする効果が認められているらしいです。

そんなカレー談義をしているうちにカレーが食べたくなり、地元から一番近く、おいしそうなインドカレー屋を探してみることにしました。

カレー屋に行く

いざカレー屋にいってみると、店内はすっきりした様子。インドテイストというんでしょうか、ビビットな色彩を放つ家具たちが迎えてくれます。

店内はインドカレー独特のスパイスの香りが充満していて、すぐにお腹がなってしまいそうになりました。

店主さんは日本人で、従業員さんがインド人のお店でした。少し片言だけれど、目一杯の笑顔で「いらっしゃいませ」と言ってくれるインド人の店員さんにつられて、こちらまで笑顔に。

席に着き、私はほうれん草カレーとキーマカレー・友人はチキンカレーとサグマトンのカレーをオーダー。

どちらもセットはナンです。「カレーってストレスにいいんだよね。無性に食べたくなったってことは、ストレスが溜まってるのかな」なんて話をしながら友人と笑いあう事10分程。オーダーしたカレーがきました。

まず定番のキーマカレーを一口食べてみたところ、これはおいしい。

何度も頷いてしまいたくなるようなおいしさです。友人もストレスの話など忘れて、カレーに没頭していました。

辛さは丁度日本人の味覚に合っていて、スパイスとなにより具が丁度いいとろけ具合。

ナンもバター風味がもとになっており、たまにする塩気がたまらなくおいしい。こんなに美味しいカレーを食べたのは久しぶりで、私は自宅で食べるカレー派でしたが、この一件で本場カレー派になりました。

「ストレスを感じるとカレーを食べたくなる」そんな話をしながら、友人と本場インドカレーのお店に行った話。頷きながら食べるほどおいしかったです。

家を買いたいけれど

春のこの季節、転勤やお子様の小学校入学にあわせて家の購入を考える人は多いと思います。

我が家も子供が幼稚園の年中の頃から、小学校前には家を買おうと家族で相談をしていたのです。

購入を焦ってはいけない

家を買いたいと思いつつも夫の仕事が忙しく、いざ家をどうするの?と聞くと「今は忙しくて無理」と言われてしまい、がっかりする日々。

そして2年の月日が流れ、子供は小学校に入学。周りのみんなが家を続々と購入し始めていました。

私のお財布事情』という記事でも書きましたが、やはり金銭面での負担が大きいのは言うまでもありません。

同じ幼稚園のお友達、実の兄弟、義理の兄弟が家を購入するのを見ていると、私だって早く欲しい!とどうしても思ってしまいます。

家は一生ものだし、子供の学区などを考えてじっくり選ばなくてはならないけれど、どうしても置いてけぼり感を味わい焦っちゃいけないと思いつつ焦り気味!笑

不動産会社の対応の早さにびっくり

そこで、せめて物件をあちこち見てみようとネット不動産会社のHPを見てみました。

ところが、いざ物件を見ようとすると会員登録しないと見れないという厚い壁が!しかたないのでひとつの不動産会社に登録して物件を見てみたのですが、希望する条件とマッチするものがなくPCを閉じました。

その日の夕方、見覚えのない番号からの電話がかかってきたのですが、無用心なのでうけませんでした。

しかし、その後も2回もかかってきたのでさすがに気になり、電話番号を検索してみたら会員登録した不動産会社の電話番号でした。なんて素早い!まだ数時間しかたってないのに電話攻撃!

2,3日電話がかかってきましたが、直接会うほどまだ気持ちが動いていなかったので電話は受けませんでした。

するとその週末に家を留守にしていた間に不動産会社の方が自宅に来たらしく、物件情報と名刺と手書きの丁寧なあいさつ文がドアノブにぶらさがっていたんです。

ちょっと物件を見ただけでここまでプッシュしてくるとは!

先の不動産会社の方には申し訳ないのですが、もっと何件かの会社をあたっていろんな物件をみたいと思っているのでけんもほろろな対応を許してくださいと言いたいです。

まとめ

家の購入を検討し始めてから2年たっても買うまでの行動をおこせずにいた間に知り合いが次々と家を購入しました。

いざ私もと行動してみたら早速の電話攻撃がきたんです。

私のお財布事情

お財布は毎日使うものです。それが女性、特に主婦であれば使う頻度も高いでしょう。

そうなれば必然的にカードの枚数は増えていきます。

実際私の財布の中にはあふれんばかりのカード類が所狭しと詰め込まれています。

財布の中の現状

保険証や免許証などの身分証明書。

スーパーなどでたまるポイントカード。

美容室や図書館などで使う会員証。そしてクレジットカードやキャッシュカード。

数にあげるだけでも様々なカードが財布に収まるようになります。

そうなると財布の方も大変で、常備されているカード入れだけではなりなくなってしまうのです。

私の場合、カード入れに収納しきれなくなったカード類は、小銭入れに入るようになります。

すると小銭入れはパンパンでボタン式の長財布であるために、すぐにボタンが外れ、小銭がばらまかれる状態になってしまうのです。

財布の中身が多いと怒る悲劇

先日も外出先で、2歳になる息子が私の財布を勝手に持ち出すものですから、反動でボタンがはずれ、小銭やカード類がばらまかれるという大変な事態に陥ってしまいました。

又カード類がとにかくぐちゃぐちゃに詰め込まれているものですから、実際必要な時に見つからず泣く泣くポイントを諦めるという事も少なくはありませんでした。

財布を使いやすくする

ならば、カードケースを別にもっていればいいのではないかと思いますが、そうなると普段カードケースを別に持ちなれていない場合は、瞬間的な行動の時に財布しか持つことが出来なかったりするものなのです。

そこで一度自分の財布の中身を全部取り出し、1か月以内に使ったものと使わなかったものを分ける事にしました。

そしてその中でも週に何度も使うものと1か月に数回しか使わない物に分けました。

1か月以上使っていない物は自宅保管用のカードケース入れに保管しました。

そして1か月に数回しか使わないカードは新しく購入したカードケースに入れる事にしました。

そして1週間に何度も使うものを財布に収めるようにしたのです。

結果はこうなった

カード類を処分するのにはある意味勇気がいりました。又使うかもしれないと思うとなかなか捨てられないのです。

しかし、有効期限が定められているカードならば特に、その店を利用するペースを考えれば明らかにスタンプがたまることはないと自分にいい聞かせ納得するようにしました。

実際財布の片付けをした後何度かは、スタンプカードがないという機会はありましたが、財布がすっきりする気持ちよさに比べれば大したストレスではありませんでした。

今では出来るだけスタンプカードは作らないようにし、レシート類はすぐに片づける様にしています。

お財布がすっきりするとお金がたまりやすいと聞いたことがあるのですが実際はどうなのでしょうね。

お金がたまる事を夢見て今後もお財布を快適に使っていく努力をしていきたいと思います。

まとめ

財布の中身は片付いていますか?

気が付くとカードやレシートでパンパンに膨れ上がり、使いたいものを出すのに時間がかかってしまってストレスを感じたり。

そんな私のお財布状態を少しでも改善すべく改めて考えてみました。